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(^_^)かなた機関

情報格差を減らすエンジン!

あの「明治 R1ヨーグルト」を自宅で大量生産する方法

ヨーグルトメーカー

12時間で電源の切れるヨーグルトメーカーを使う!

なぜなら、一般的なヨーグルトメーカーは8時間で電源が切れて時間が足りないから。

ネットでヨーグルトの作り方を調べるとわかる。

8時間で電源が切れたらまた電源を入れている。

12時間で電源が切れると、

  1. 2度目の電源入れ作業がなくなる
  2. 牛乳を電子レンジで予備加熱しなくても、おいしいヨーグルトができる

 

かなた機関の明治 R1ヨーグルトを大量生産する方法は、

  1. 成分無調整牛乳1リットルパック 1本・ 明治R1ヨーグルトドリンク 1本・ グラニュー糖スティック3g 1本を準備
  2. 牛乳パック上部を半分だけ開けて、R1ヨーグルト1/4とグラニュー糖スティック3gを1本入れる(余ったR1ヨーグルトは冷蔵庫に保管して次回使用する。少量のグラニュー糖は乳酸菌のエサになって発酵を促進させる)
  3. 牛乳パック上部を目玉クリップでしっかりはさむ
  4. 牛乳パックを30秒振って中身をよくまぜる
  5. 牛乳パックをヨーグルトメーカーに入れ、プレーン(40℃)にして電源を入れる
  6. 12時間たって電源が切れたら牛乳パックを取り出す。
  7. 牛乳パックをすぐに冷蔵庫に入れて冷やす(発酵を止めるため)

これで美味しいR1ヨーグルトを朝と夜に食べるができる。

 

注意点は材料を手やモノで触れないこと。

雑菌が入って失敗品ができる。