かなた機関

他人軸より自分軸

「ゲストハウスの相部屋」を1回体験した感想

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二度と利用しない!

 

京都でホテルの空きがなかったので、

「ゲストハウス」というものに挑戦したことがあります。

しかも「相部屋」

利用してみて、「ゲストハウスの相部屋」をなめていたことを反省することに・・・

なぜなら、

 

・夜、相部屋の女性高齢者が自慢話をしだし、どうでもいい話に付き合うのが面倒だった

・二段ベッドが2つの4人相部屋で、音を立てないよう周囲に気をつかう

・夜中にトイレに行く時に気をつかう

・朝自分だけ早起きすると、音を立てないよう周囲に気をつかう

・建物内はホームページ写真よりかなり古くてショボかった

・でかけるときに二段ベットに置いた荷物が心配

・他のベッドのミシミシ音が聞こえる

・プライベートスペースはベッドのところだけ

・サービス内容からすると安く感じない

 

個室がいい!

 

ということを学ぶ貴重な体験が出来ましたよ。

久しぶりに大きな収穫でした。

ゲストハウスの相部屋よりもネットカフェの個室が上です。

 

国内の「ゲストハウスの相部屋」でこう思ったのですから、

かなたは、海外のゲストハウスの相部屋をわたり歩く旅行は論外です。

 

かなたは「ゲストハウスの相部屋」を二度と利用したいと思いませんが、

低価格にこだわる人や話をしたい人は、

「ゲストハウスの相部屋」を気に入るかもしれません。