かなた機関

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「勤務している会社・役所の危機」気づいた人は超ラッキー

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周囲の人たちの90%は、

気づいていないか、気づいていも行動しないから

 

周囲よりも早く行動して脱出できます。

たとえばタイタニック号が参考になる。

 

大多数の人たちは、

  • 「周囲の大多数の人たちがそうしているから」という思考停止で危機に気づかない
  • 危機に気づいていても脱出する力のない人たちは、周囲を道連れにする

ので危機をもろに受けます。

 

危機の具体例をあげると、

  • 事業売却
  • 早期退職
  • 望まない出向
  • 望まない転勤
  • 買収される
  • 倒産
  • 改善の見込みのないブラック職場 

 

自分は大丈夫だと思っていた、該当者になった人たちの大多数が・・・

大多数の人たちが騒ぎ出したときには、遅すぎた

 

周囲の常識に染まっておらず自分の頭で考えるごく少数の人たちほど、

危機に気づくのが早かった、行動も早かった。