かなた機関

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「住宅は資産」と考えていた人が「負債」に気づくとき

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不況

 

なぜならサラリーマンの購入した住宅の多くは、

不況になると売値の大きく下がる住宅だから。

 

収入が減少すると住宅ローン(借金)の支払い計画に問題がでてくる。

売値の大きく下がった住宅を売却しても、

住宅ローンの返済は残る。

 

ここで自分の買った住宅は負債と気づいた

 

しかしながら、インターネットや本で自己学習していた少数のサラリーマンは、

就職前から、就職後すぐに気づいていた。