かなた機関

感謝が返ってくる! 良いと思ったことに感謝を続けると

85%の人たちと15%の人たちでまったくちがう世の中の見え方

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例えばテレビ番組が、

視聴者の不安と危機感をあおりまくる報道を毎日繰り返していた場合、

 

85%の人たちの見え方 ➡︎ 危機

15%の人たちの見え方 ➡︎ チャンス

 

行動が、結果が180度ちがっていた

危機に見える人とチャンスに見える人では

 

あなたはどちら側? 

 

15%の人たちにはチャンスに見える理由があった。

テレビ局の社員は、視聴者の味方ではなくスポンサー(広告主)の味方。

カンの良い人はテレビ番組を見て気づき、

テレビ番組を見なくなった。